高崎車両センター動態保存車 EF55 1
北浦和1988・10
動態保存機として1986年6月に復活後、主に高崎・上越線で運行。
国鉄時代は東海道線への出張運転も行われた。
JR転換後もイベント列車として運転されていた。
この日は上野発で運転。
撮影日 1988年10月10日
189系あさま
京浜東北線はまだ103系の時代。
高崎、東北線の急行は185系の新特急になったが、165系も臨時列車で活躍していた。
115系15連、後ろの京浜東北線103系は非冷房車。
貨物線をゆく211系、この年の3月より東北線、高崎線から貨物線経由池袋行きが運転開始。
後に湘南新宿ラインとして大発展する。
211系15連、まだグリーン車は組み込まれていない。
185系新特急なすの
9521レ イートピアトレイン。
1988年9月30日〜11月6日に宇都宮で開催されたイートピア栃木'88食と緑の博覧会に
合わせて10月8〜10日に運転された列車。12系6連にスエ78を連ねた編成。
最後尾は3軸ボギーのスエ78、このころは反射板を付けていなかった。
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