新幹線200系
222-15+215-15+221-15

流山温泉駅横に保存。
撮影日 2009年11月11日

2013年5月追記 JR北海道から新幹線札幌伸延が決まり、新幹線誘致の目的は達成され
老朽化が進んだために6月に解体するとの発表がありました。

2013年6月解体されました。



森方より222-15+215-15+221-15と編成されている。


ホームだけの無人駅、流山温泉駅に停車中といった様子。




大沼方の先頭車221-15はホームから飛び出しているため先頭部分は列車車窓からしか見られない。


他の2両とくらべ目につきにくい場所のせいか、車体整備がされておらず前面も痛みが出ていた。


グリーン車215-15、グリーン車マークはホーム側のみ残っている。






222-15


222-15の後部ドアに階段がついているが車内には入れない。




何もない駅前から伸びる1本の道、この先にJR北海道直営の温泉施設「流山温泉」がある。

この場所の地図
解体済み 一部部品を使ったモニュメントが設置されているという。

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