大糸線1979・8

夏休み中に伊那の大学の友人の実家に遊びに行った。
行きがけの駄賃で長岡行き夜行で出発、魚沼線に乗り飯山線経由で信州入り、その日は木崎湖畔のYHに泊まった。
撮影日 1979年8月17〜18日


木崎湖畔の海ノ口〜簗場 6012Mあずさ7号
当時は大糸線直通の特急は幕張の183系あずさが1往復季節運転されているだけだった。


6412Mアルプス5号


海ノ口〜稲尾 4504D白馬
木崎湖を入れて撮影できる場所がなかなかなくて苦労した記憶がある。


2826M〜806Mつがいけ
同じ165系でも中央東線のアルプスとは編成が異なっていた。


337M?先頭は仙石線から転属してきた押し込み形ベンチレーター装備のクモハ54101?

以下は8月18日撮影

信濃森上?帯がなくなったサロ165-117
珍しくて撮ったようだが、その後こればかりになるとはその時は思っていなかったのだろう。


信濃森上〜白馬 松川橋梁 334M
北アルプスの山々をバックに撮影できる場所だがこの日は山は見えなかった。


信濃大町発糸魚川行き123D キハ55+51+キハユニ26






325M?


有明付近 ED60 3 にわか雨にあって雨粒が画面にも写っている。


236M?


329M? クモハ51804

この後有明から406Mアルプス6号に松本乗ったが超満員だった。

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