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当サイト「汽車・電車1971〜」主宰のTADA氏が、2025年9月23日に逝去されました。 ここに謹んでご通知申し上げます。 当面の間、掲示板 への書き込みをできるようにいたしますので、 保存車活動に特に熱心だった氏へ、皆様からお言葉等お寄せいただければ幸いです。 |
午後は運材列車と客車を運転。車庫でも車両の動きがあった。
撮影日 2023年10月8日

運材車の裏に隠れている機関車、奈良井で保存されていた酒井5t、No.95らしい。

林鉄バイクが通過。

午後の運転に備えてNo.132が客車を従えて乗降場へ。

客車を切り離し運材車へ。

No.132牽引の運材列車が出発。



運材列車を追ってNo.142単行で通過。

運材車が出発したのでNo.95を撮影。



折り返しの管理棟前に撮影者が集まっていた。

No.142が運材車を牽いて戻ってゆく。

No.132が続行。


次は客車列車。


NO.142が追いかけてゆく。

車庫に行ってみると側線の奥にいたC形客車No.5が出ていた。

酒井No.95とともに奈良井から移設された。

B形客車が出たため側線の奥のクレーン車、タンク車が見えた。

関電モーターカーとNo.84。

客車列車が戻ってきた。



この後モーターカーの乗車体験運転があったが、早めのバスで帰路についた。

林鉄関係の出店ブースには模型のデモ走行。

大型模型が走行する松本市の淵庵村森林鉄道のブース。
この場所の地図
線路の敷設、車両整備などは「りんてつ倶楽部」のメンバーがボランティアで行っている。
イベントなどの告知もここで行われている。
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