伊豆箱根鉄道
大雄山線1988・11

箱根登山鉄道とともに東京近郊ながらこのとき初めて撮影に出かけた。
当時国鉄からほとんど消えた17m級国電が諸力だったが
置き換え用の5000系が本数を増やしていた。
撮影日 1988年11月15日


撮影ガイドに出ていた飯田岡〜相模沼田で撮影。
大雄山行き元相模鉄道2000形のTMM編成(番号不明)。




次のコマは小田原行きモハ161+モハ162+クハ186。






相模沼田 モハ64+サハ83+モハ65。


交換の小田原行き5000系第1編成 クハ5501+モハ5002+クモハ5001。


大雄山
訪問時の最新編成5000系第3編成 クハ5503+モハ5006+クモハ5005。


大雄山駅の雰囲気は30年後もあまり変わっていない。モハ65


モハ64とコデ66。コデは工事用のため自連装備。


大雄山を発車したモハ65+サハ83+モハ64。


到着したクハ185+モハ164+モハ163。


右にコデ66が停まっている。


コデ66、元は国鉄モハ34001→クモハ12000。
こちら側には小田原方乗務員ドアがないため片運転台に見える。


大雄山駅舎、当時は駅前にバス停があった。


大雄山駅横の関本バス停の箱根登山鉄道バス。


小田原 モハ65。


小田原駅の大雄山線ホームも30年後もあまり変化はない、モハ163


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