名鉄岐阜市内線・美濃町線1981・2
その5 競輪場前〜野一色

千手堂から新岐阜駅前に戻って美濃町線へ。
撮影日 1981年2月18日


モ524+513の谷汲行き、豊年号としての運転は終わって通常の行先板表示。


競輪場前〜北一色 徹明町行の後方に新岐阜行が続行。


競輪場前で田神線に入ってゆくモ602。
徹明町方の電停ではモ870同士の交換。


交換したモ604の新関行が続行表示板を付けてやってきた。


行先板は美濃ゆき接続と書かれている。
車に被られたのか、この後の続行モ870は撮っていない。


競輪場前〜北一色、新岐阜行モ601。岐阜市の中心部を離れると昔ながらの家屋も残っていた。


新関行モ605。


徹明町行続行表示のモ870、後方北一色電停にはモ880新岐阜行が停車中。




続行で新岐阜行がやってくる。




開業70周年マークを付けたモ880と続行のモ870。


モ880の記念マークは取付け座が無いためかかなり下に付けてあった。


徹明町からの続行日野橋行モ870が後を追って行く。


北一色〜野一色、新岐阜行モ606。


道路の白線部分が北一色電停。


新関行モ601。


併用軌道から専用軌道へ。


専用軌道から出てきた徹明町行モ870、後ろに続行新岐阜行モ880が見える。


新岐阜行モ880、画面中央に市内線と記された境界票が見える。


車に囲まれて連接車続行が行く。


専用軌道に入ったところで新関行モ880。


日野橋行モ872+871。


木々に囲まれた専用軌道を行くヘッドマーク付モ880。


振り返ると国道との合流点。


新関行モ606。


徹明町行モ870。
国道からわずかに入っただけで山間部の雰囲気もある場所だった。


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