大宮工場の保存車

JR東日本大宮工場には電気機関車などが保存されている。
工場公開日には懐かしい姿を見ることができる。

撮影日 記載以外は2004年5月28日




ED1610


ED171 甲府城址に保存されていたがJRに返却され大宮工場で整備された。
その後鉄道博物館に移動。


EF5889 晩年の茶色塗装が記憶に残る機関車。
再び茶色塗装となり鉄道博物館に移動。


EF8036 いたって地味だった常磐線のヌシが残されたのは嬉しい。


クモハ4074 最後は下河原線、青梅線で活躍。前面に行先板があると俄然引き締まる。
鉄道博物館に移動。


1993年11月 青大将塗装のEF5893


1993年11月 EF15192とED1610


1993年11月 ガスタービン試作車 キハ391


EF6313、EF6047、EF58154、EF15168のカットボディも展示されている。

  



EF15168とEF58154のカットボディは2007年10月鉄道博物館開館に合わせ
道路沿いに移設され、外から見られるようになった。

2007年5月の公開はこちら

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