西武鉄道 横瀬の保存車


秩父線の横瀬はかつてのセメント輸送基地、私鉄唯一のF形電機E851もここをねぐらにしていた。
貨物が廃止された今は貴重な舶来電機などが美しい状態で保管され
毎年10月の鉄道の日前後に公開されている。
撮影日 2005年10月2日



4号

E43

E52

E61

E71
(ED102)

E854

E31

D16

モハ505

クハ5503
クハ5504
カットボディ

クハ1224

クハ3011+モハ3212+クハ3012

クハ9006+クハ9106

ワフ105・スム201


公開日には臨時電車を運転する。武蔵野鉄道開通90周年記念マークを付けた20000系。


三峰口を表示した101系。






以下は2017年11月11日撮影



横瀬への足として運転した臨時列車3本が留置線に並ぶ。


見事な秋晴れ、多くの来場者で賑わった。


池袋線の山手線跨線橋の一部も保存されている。






展示品なのか放置してあるものか、パンタが地面に置かれていた。


シートを被った移動機。


西武ご自慢のレストラン列車「52席の至福」通過時には小旗が配られ場内アナウンスで手を振るよう案内があった。


車内からアテンダントさんも手を振り返す。


横瀬駅ホームから、銀河鉄道999ラッピング車も臨時列車に使用。


帰路飯能で乗り換えた池袋行き急行はピンクの9000系だった。


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