京都鉄道博物館

梅小路蒸気機関車館を拡充するかたちで2016年4月開館。
交通博物館を継承した大宮同様2014年閉館した交通科学博物館を継承した
収蔵車両数日本一の博物館。

順次ページの作成を行っています。
撮影日 2016年7月27日

旧梅小路蒸気機関車館はこちら


入口にはC62、湘南電車、新幹線0系が並んでいる。


233号

1801号

C6226

DD51756

DD5433

912-64
カットボディ

EF521

EF58150

EF651

EF6635

EF81103

マイロネフ591

スシ28301

オハ4613

ナシ2024

オロネ244

スシ241

スロネフ25501

オハ25551

カニ2412

オハフ33
レプリカモックアップ

キハ813

クハ86001
モハ80001

101系
モックアップ

クハ103-1

クハ151
モックアップ

クハ489-1

クハネ581-35

21-1+16-1+
35-1+22-1

122-5003

521-1

ワム7055

ヨ5008

動輪・台車



プロムナードには0系4連など、交通科学博物館から移設した車両中心に12両が並ぶ。




本館の特急「つばめ」展示。


キハ81の傍らには昭和の駅と昭和30〜40年代をイメージした売店とミゼット。


国鉄・JR中心の展示のなかで市電はじめ京都市内の鉄道、軌道を紹介するコーナー。


京都市営トロバス、バスの展示。


歴代マルスのコーナー。


各種鐵道模型の展示、Tゲージ、ZZゲージがいつまで展示されるやら…


鉄道書のコーナーには「すかたん列車」も。「電車男」は鉄道書とは言えないのでは?


JR貨物協力のコンテナ展示。


ブルボン、フマキラーなど鉄道輸送と行う企業と製品の紹介。


他の鉄道博物館では見られない列車トイレの展示。


大レイアウトの梅小路扇形庫。


屋上からは東に梅小路公園、京都タワーをバックに走る山陰本線、


南に東寺五重塔と新幹線、在来線を楽しめる。700系西日本編成。





扇形庫もよく見える。


SL第2検修庫ではD51200が復活に向けて整備中。


壁面には鉄道科学博物館から移設したナンバープレート。


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